<条件1>:保険適用の対象となる傷病であること
※保険が適用される傷病例は以下のとおりです。
・はり灸:神経痛、五十肩、リウマチ、頚腕症候群、腰痛症、頸椎捻挫後遺症などの診断を受けている方で医師が必要と認める場合
・マッサージ:脳性疾患後遺症(片麻痺など)、中枢性疾患(パーキンソン病)、脊髄性疾患、神経性疾患、筋肉や関節の傷害、拘縮などの診断を受けている方で医師が必要と認める場合
※はり灸の場合、現在病院にて同病名の施術を受けている場合は保険適用になりません。
※医療保険による施術のため、介護保険とは別の扱いとなります。
※各種介護サービスには影響を与えません。